わんころ さんレビュー済カード一覧

カード名 使用ブック レア度 ST MHP G 配置コスト 配置制限 アイテム制限 能力 わんころさんのレビュー内容 わんころさんの採点 皆さんの採点
フェイト 使用ブック S 10 40 40 領地[G40・使用者はカードを1枚引く]
自破壊時、使用者はカードを1枚引く
https://cnote.culdra.net/images/cards/fate.jpg
フェイト
撒きクリーチャーの申し子
コストが安く侵略されてもカードを自動的に引けるので気軽に置けるのが嬉しい。領地能力も役に立つ。
手札に豊富なカードを常に揃えておくことはとても大事なことなのです。
4/5 3.9/5.0
ブラッドプリン 使用ブック S 20 20 30 巻物 援護
戦闘開始時、MHP+(援護クリーチャーのHP)(最大100)
https://cnote.culdra.net/images/cards/bloodypudding.jpg
ブラッドプリン
評価見直しました。撒きクリとしての性能は十分あると思います。ただし、HPの高い生贄が必須なのでクリ構成はある程度制限されてしまう。あと焼きにも弱い。しかしながら、HP増加据え置きという特徴はそれを補って余りある強みなのも確か。
4/5 4.1/5.0
ガルーダ 使用ブック R 0 40 60 風風 戦闘中、ST&HP=(配置風クリーチャーの数×10)
https://cnote.culdra.net/images/cards/garuda.jpg
ガルーダ
広いマップではすくすく育つけど侵略がし辛い!
狭いマップではなかなか育たないけど侵略がし易い!
う~・・ジレンマすなあ~
でも間違いなく最強クリの一角。
風ブックでガルーダ使わないのは損してます。
5/5 4.7/5.0
スプライト 使用ブック N 20 20 10 無効化[MHP40以上]
https://cnote.culdra.net/images/cards/sprite.jpg
スプライト
この性能でコストが10・・だと・・!?
特殊能力のおかげで結構守れるし、コスパはかなり高いと思います。
とりあえず置いとけクリ。
4/5 3.5/5.0
マスターモンク 使用ブック N 20 50 80 先制
アイテムを使用しない場合、戦闘中、ST+30、HP-30
https://cnote.culdra.net/images/cards/mastermonk.jpg
マスターモンク
手元にブーメランがあれば一気に強くなるクリ
配置・アイテム制限がなくて、これほど攻めも守りも強いクリーチャーはなかなかいないのでは・・
ブーメラン使わないんだったら、星3.5くらいかな・・
5/5 4.0/5.0
クインテッセンス 使用ブック S 0 0 60 レベル4以下の対象の領地を複に変える
https://cnote.culdra.net/images/cards/quintessence.jpg
クインテッセンス
これ一枚で、各種地変・ローカスト・フォッグの活躍が期待できる。
試合終盤にレベル4領地の連鎖を切られると相手には大変な痛手となり、このカードが勝敗を決定付けることも少なくないです。
4/5 4.3/5.0
シニリティ 使用ブック R 0 0 100 対象クリーチャーは戦闘終了時、破壊される
https://cnote.culdra.net/images/cards/senility.jpg
シニリティ
侵略用・高額踏んだ時の保険用に使うことが出来ますが正直中途半端感が否めない。だって拠点には普通ランプロ張るからね・・。
序盤に引いたら確実に腐るし、有効活用するのは結構難しい。
逆転要素として1枚くらい入れるのはありだと思う。
3/5 4.4/5.0
ティラニー 使用ブック R 0 0 100 対象エリアのMHP30以下の全てのクリーチャーにマヒの呪効果を付ける
https://cnote.culdra.net/images/cards/tyranny.jpg
ティラニー
強力な効果ではあるが、ティラーニを軸にしたブックは大抵勝てない。HP30以下のクリにしか効果がないのは不安定過ぎる。麻痺成功しても上書きや交換されたら意味ないし。正直、ロマンカードの域を出ない。
2/5 3.4/5.0
ファインド 使用ブック S 0 0 20 使用者はブックからカードを1枚引く
復帰[手札]
https://cnote.culdra.net/images/cards/find.jpg
ファインド
カード回転が速くなる。手持ちガードが極端に少なくなることは防げるという強みは分かる。でも、実質手札が5枚しか持てなくなるというのはかなりのリスクをはらんでいるのでは・・・。適当にファインドして適当にディスカードしてるくらいだったら、ホープでいいと思う。
3/5 4.1/5.0
フォーサイト 使用ブック N 0 0 30 使用者のブックの上から6枚を見て、1枚選び、手札に加える
https://cnote.culdra.net/images/cards/foresight.jpg
フォーサイト
ドロースペルの中では一番利便性が高いという印象。
6枚の中から好きなカードを選ぶことができるのでいつ引いてもそれなりに役立つカードに化ける。そして今後のカード予報いうのは、戦略を練る上で非常に有意義な情報となります。
ただし、相手に手札を晒してしまうのとスペル即打ちができないデメリットもあるので★は4つ。
4/5 3.9/5.0
プロフェシー 使用ブック R 0 0 40 使用者のブックから、選んだタイプのカードを1枚引く
https://cnote.culdra.net/images/cards/prophecy.jpg
プロフェシー
ブックコンセプトによっては必須となるカード。クリ・アイテム・スペルの比率が極端なブック(パウダー・ライフォetc)だったら事故回避に入れる価値は十分あり。でも、そうでない場合はドロースペルにあえてこれを採用する意味は多分あんまない。
3/5 3.6/5.0
ホープ 使用ブック S 0 0 40 使用者はブックからカードを2枚引く
https://cnote.culdra.net/images/cards/windofhope.jpg
ホープ
手札を一度に2枚引けるというのが最大のメリット。
援護ブックや生贄ブック等、カード消費量が多いブックなら正直ドロースペルはホープ安定でしょう。
でも狭いブックや後半戦では盤面がクリで埋まってることが多いので、カード補充しても結局ディスカードになりがち。そうした場合、ホープの利点はあまり発揮できないのではないかと思います。
4/5 4.1/5.0
リフォーム 使用ブック R 0 0 80 対象敵セプターの手札からクリーチャー以外のカードを選び、全てのセプターの手札やブックにある同カードを"マナ"に変える
https://cnote.culdra.net/images/cards/reform.jpg
リフォーム
持っていると安心できるのは分かるのですが、手札圧迫・敵にマナ献上という反作用のおかげで、正直割に合ってないケースが大半だと思います。
加えて、何を割るのかという判断も難しく、使いこなすのに骨が折れるカード。
3/5 4.0/5.0
リリーフ 使用ブック N 0 0 30 使用者の持つ、対象の2つの領地のクリーチャーを交換する
復帰[ブック]
https://cnote.culdra.net/images/cards/relief.jpg
リリーフ
使ってて面白~い。便利な領地能力をもつクリーチャーを手元に引き寄せたり、侵略クリを狙いの拠点に移動させたりいろいろ出来る。でも、地走りブックとかだと逆に全く役に立たない。ブックに入れるときは本当に有効活用できるかよく考える必要がある。
3/5 3.5/5.0
リンカネーション 使用ブック R 0 0 70 使用者は手札を全て捨て、捨てた枚数+1枚のカードを引く
https://cnote.culdra.net/images/cards/reincarnation.jpg
リンカネーション
意外性は発揮できるけど、今までの取捨選択全部捨ててカード一新ていうのは・・・。そんなバクチに頼らざるを得ないプレイングに疑問を感じてしまう。普通はこんなカード使わんでしょう。
2/5 3.6/5.0

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