| カード名 | 使用ブック | レア度 | ST | MHP | G | 配置コスト | 配置制限 | アイテム制限 | 能力 | ライタさんのレビュー内容 | ライタさんの採点 | 皆さんの採点 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バロン | 使用ブック | S | 20 | 50 | 80 | 地 | 配置した領地は領地コマンドを除く地形変化やレベルを下げる効果を受けない 自破壊時、手札に戻る https://cnote.culdra.net/images/cards/barong.jpg |
バロン グリマルキンとの差別化について少しだけ。 -バイタリティの対象に取れる 拠点防衛という観点において、手離れの良さは割と重要。もちろん、ディジーズ/アンチエレメントなどを食らうデメリットもつきまとうけれども。 - 援護材として(グリマルキンよりも)優秀 ブックのコンセプトが援護よりの場合は、こちらのほうが安定。 ブックのコンセプト次第でグリマルキンとバロンは選択でよいと思う。配置コストと必要Gの都合で、グリマルキンの方が、一歩汎用性が高いか・・・といったレベル |
4/5 |
3.2/5.0 |
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| フュージョン | 使用ブック | R | 0 | 0 | 120 | 巻物攻撃[ST50] https://cnote.culdra.net/images/cards/nuclearfusion.jpg |
フュージョン 強打と組み合わせるとバイタリティを貫通するケースが多いのがGood 他の手段でHPが下げるコンセプトなら、ヘルブレの方が安定か |
4/5 |
3.7/5.0 |